●Sharki Romaプレゼンツ
4つバンドと8人のダンサーの饗演  ハラッカーサ!
 
of belly dance connection
異郷の音楽やダンスに対しあらゆるアプローチを試みる者たち。その有様は旅人や放浪者のようであり、時に遍路を重ねる求道者のようでもある。そのなミュージシャン(ハカラ)とダンサー(ラッカーサ)が邂逅する宴。それが『ハッカラーサ!』(ハラカとラッカーサを合わせた造語)だ。

●日時:7月21日(金)18:30開場/19:00開演
●場所:江古田バディ
●料金:前売り2980円/当日3500円  
お陰様を持ちまして完売! ※当日券はございます。
※座席指定はありません。いくらかお席はありますが、立ち見になることもありますこと御了承ください。なるべく早くの御来場をおすすめします。

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★出演ミュージシャン 
■PASSIONE INFIERNO & PRMDS
ロマンス溢れるジプシーブラス風ユニット“情熱地獄とピラミッドス” カツミック:ソプラノ サックス、空中紳士:アラビアンパーカッション
★HP
■シャルキィロマ
昨年、突如シーンに躍り出た3人組のインストユニット。クラシック、パンクロック、ポップなどそれぞれ異なったヒストリーを持つメンバーが集まり「どの国でもない、でもどこかにある国のサウンド」を求める。
畔上昭仁:パーカッション、ハッカイ:ブズーキ、閔賢基:ヴァイオリン
★HP
photo by Nam Jungho
■タブラクワイエサ
日本初の本格派アラビアンパーカションアンユニット。変幻自在にダンサーと絡むステージは日本のベリーダンスシーンを語る上ですでに欠かせない存在。 上田親寿、地主大介、空中紳士、松尾賢、アブダツラ、コアラ、S-HIDEAKI、ペタシ
★HP
photo by Nam Jungho
■アラディーン
日本ではまだあまり知られていない「オリエンタル音楽」や「ジプシー音楽=ロマの音楽」を演奏するロマ風オリエンタル音楽アンサンブル。創作曲にも意欲的。 松尾賢:ウード&ダラブッカ、今井ドラゴン龍一:ウード、テディ熊谷:フルート、及川景子:ヴァイオリン、ミン・ケンキ:ヴァイオリン、檜山学:アコーディオン、空中紳士:ダラブッカ、平井ペタシ陽一、ドホンラ
★HP
photo by Nam Jungho

★出演ダンサー
■Milla
オリエンタルダンスに加え、独自のトライバルスタイルを得意とし、舞台、クラブ等幅広いシーンで活躍。ベリーダンスの大スターRachel Briceの推薦を受け、サンフランシスコで行われたTribal Fest6に出演。フロリダで行われたSpirit of Tribeにも日本人として初めて出演し、絶賛を浴びる。
■FUMIKO
バレエを基礎とした華麗なベリーダンサー。土谷奈々江女史に師事。トルコでも修得。
その後MIHO Oriental Dance Studioのインストラクターを勤め独立。★HP
■NOEL
アメリカ・トルコ・エジプトなど多数の振付師・現役ダンサーから多くを学び、全米
最大のベリーダンスの祭典「ラッカーサ・フェスティバル」には毎年出演。
★HP
■SALI
2006年1月DVD「Samanyolu Oriental Fusion Bellydance」発売。最近は日本人としてのベリーダンスという視点から和楽器とアラブ楽器のコラボレーションによるショー
も行う。SAMANYOLUメンバー。
■ISIS
イスタンブールでベリーダンスの最高峰ネスリン・トプカプ氏に師事し、現在は大分と東京都内で講師をしながらショーに出演する。
■E-CHANG
ソロ活動の他に、即興ユニット『キャラバンテント』、不思議パフォーマンスユニット『チュピカ』など、ベリーダンスをベースに様々な要素を取り入れたダンスで幅広く活動中。ネオトライバルデュオ『E-chan&Milla』では米国「Spirit of Tribes 」「Tribal Fest」に出演し、称賛される。

■KIKI
アメリカ・ インドネシア・エジプト・レバノンにて多数の有名ダンサーに師事。オリエンタル・エレガンスをベースに情熱的なロマスタイルを加味し、ミュージシャンとライヴ感溢れるパフォーマンスを展開。教室も好評。「APHRODIA」主宰 。
★HP
■AKIKO
ベリーダンスを基盤とし、日本的な舞踏、曲芸的な技、情熱的な表現をおりまぜた独自のスタイルを確立したカリスマダンサー。ミュージシャンとの前衛的即興パフォーマンスの評価は高く、その「禁じ手」のないライブステージには熱狂的なファンも多い。
★HP


    

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